2019年9月19日木曜日

自分の得意科目~若林編~


こんにちは!最近腹痛になることが多くてとても困っています、、AAの若林です!!

今回のテーマは、「自分の得意科目」です!勉強をしていく中で得意不得意でてくると思いますが、ここでは得意科目に焦点を当てて述べていきたいと考えています。

自分の得意科目は数学です。理由は大きく分けて2つあります。一つ目は、暗記科目ではないからです。自分は暗記がとても苦手です。覚えるのがとても遅いうえに、せっかく覚えてもすぐ忘れてしまうから、なかなか好きにはなれませんでした、、。一方で、数学はいざ解き始めて答えが合っていた時の喜びは受験期間中とても重要な要素になっていました。解くこと自体が楽しみだったので、勉強中も飽きずに取り組むことができ、成績もよくなりました。二つ目は、数学は論理的思考が必要だからです。物事を順序立てて考えることがもともと好きで、数学はとてもよくそれに当てはまっていたこともあって、解いてて楽しかったです。

このように、基本的には楽しくない受験の中で、楽しみを見つけ出すことができると飽きがくることなく勉強を続けられるのではないかなと思います。大学受験に向けて頑張ってください!!


2019年9月16日月曜日

体調管理~豊川編~

皆さんこんにちは、こんばんは!豊川です。
今回は僕が実際に行っていた体調管理についてお話していきます。

といっても別に大したことはしていませんがやはりマスクは付けていました。
インフルエンザウイルスはマスクの繊維を通過してくるなんて話がありますが、別にマスクをする必要がないということではありません。例えば、インフルエンザウイルスが付着した他人の飛沫などはマスクによって防ぐことができます。さすがにマスクの繊維もそこまでスカスカではないですからね。皆さんも「耳が痛くなるから」や「蒸れるのが嫌だ」などの理由を我慢してマスク人間になりましょう。

あとはのど飴を食べまくっていました。勉強すると糖分が欲しくなりますよね。なので糖分補給と風邪を引かないための喉のケアを一気にできるのど飴作戦を遂行していました。

受験期の体調管理は多少無理しても頑張りましょう。特にマスクは冬場温かくて良いですよ、、、!!

以上、最近は大きな病をしていない豊川でした。

2019年9月13日金曜日

高校の学校行事~若林編~

こんにちは、シフト時よくディズニーのBGMを流しているAAの若林です。
今回のテーマは、「高校の学校行事」です。ここでは、自分の母校である浅野高校を例に書いていきたいと思います。ちなみに、この学校は男子校なので華やかさが少し欠けてしまうところがありますが、ご了承ください。

高校の行事は一年生ではほとんどなくて、二年生では長崎への修学旅行が大きなイベントでした。ただ、自分の中で今一番思い出に残っている学校行事は文化祭です。高一ではテニス部で焼きそばを販売しただけだったのですが、高二では、文化祭の食品部門に所属し、またテニス部ではチョコバナナを販売しました。今回は、そんな多く仕事をしていた高二の文化祭を中心に書いていきたいと思います。

食品部門は、主に文化祭で扱う飲み物や食品を一括で注文して管理しており、また商品を買うのにかなり多くのお金が必要になるので、そのお金の管理も一部行っていました。自分的には、店に直接出向いて商品をいくら購入するか話したり、電話を介して購入する商品を選んだりしたことがとても貴重な経験になったなぁと思います。そして一番良かった思い出は、文化祭が終わってから余った食品をみんなで食べたことです。ただで食べれたということもそうですが、文化祭が終わったという達成感もあり、よく覚えています。また、部活で販売していたチョコバナナの方も、試行錯誤してどんなチョコバナナを作ろうか考えたり、試作品を食べたりしたのはとても良い思い出になっています。

もしまだ何か行事が残っている人がいたら、率先して自分から「楽しもう」と動く姿勢を取ること一番良いのかなと思います。

2019年9月10日火曜日

赤本の使い方~豊川編~

皆さんこんにちは、こんばんは!豊川です。今日も元気にブログを書いていきます。

早速ですが今回のテーマは『赤本の使い方』です。
大学受験の勉強といったら8割くらいの人が赤本を想像できると思います。
そのくらい赤本は受験において象徴的かつ重要な参考書、問題集だと言えるでしょう。

ここからは「赤本をどう使うのが正解か」ではなく実際に「赤本をどう使ったか」を書いていきます。その人によって勉強の進捗度合いや定着度合いが異なるので参考程度にしてみてください!!

僕が最初に赤本を解いたのは夏休みの最初の頃でした。目的としては第一志望の大学の難易度を知ることで夏休みに取り組むであろう問題集の周回に対するモチベーションを上げることでした。
ですがその後しばらくは赤本には触らず、市販の問題集を延々解いていました。力がついていない状態で所見の貴重な問題を減らしていくのが嫌だったからです。結局そのままセンター試験の時期が来てしまい、赤本メインの勉強があまり出来ないまま受験を迎えてしまいました。
せいぜい2周してないくらいの使用度で終わりました。

受験が終わって9月や10月にもっと赤本の演習をしておけばよかったと思いました。
僕の場合は国立大学が第一志望だったのでセンター試験の勉強に11月の下旬ごろから本格的に追われてしまって、赤本に手を付ける時間が無くなってしまったからです。9月や10月に赤本をを使った演習をしていたらセンター試験後の勉強がさらに捗ったのかなあと今では思います。

なんだかんだみんなが買うだけの性能は持ち合わせています。解答の他に総評や別解などが付いていることがあるので活用しましょう。

以上、年度ごとの赤本の色を見るのが好きな豊川でした。

2019年9月7日土曜日

夏休み後の勉強~前田編~


こんにちは!アシスタントアドバイザーの前田です。

もう夏休みも終わりです、、、3年生の皆さんは高校生活最後の夏休みいかがだったでしょうか。
今回のテーマは夏休み後の勉強についてということなので、私が3年生の時、夏休み後どういう風に勉強して、反省点はどこだったか書こうと思います。


夏休みが終わると学校が始まります。学校が始まると自分で勉強できる時間がだいぶ減りました。夏休みに毎日勉強できていた量を、学校がある平日にやることは出来ないですよね。

でも私は夏休みあんなにできていたのに、全然勉強できなくなったと焦りました。そして、朝に勉強を始めました。12時に寝て朝の4時半に勉強をするサイクルです。

これが今思うと間違いで、朝勉強することで睡眠時間が減ってしまったんですね。睡眠時間を削ると、頭が上手く働かなくて、集中できなくなり、非効率的に勉強することになってしまいます。
高校生の理想の睡眠時間は8時間前後と言われているので、最低6時間くらいは睡眠時間を確保した生活を行って欲しいです。

9月は模試も間近に無く目標が持てず、何をやったらいいのか分からなくなったり、夏休み頑張っていた人が燃え尽きてしまったり、過去問を解き始めて全然解けなくて落ち込んだりする時期です。
秋になると気候の変化もあるので体調の変化も起こります。

そういうことが相まってしまうので、夏休み後は、病みやすい季節です。
ですが、目標が持てなくなったり、過去問が全然解けなくて落ち込んだりしたらアドバイザーにぜひ相談してください!! それについて一緒に悩んでいきましょう!

受験勉強も残り5か月くらいですね、皆さん基礎知識はどのくらい付いたでしょうか。まだついていない方は死ぬ気で基礎力をつけてください!

夏休みお疲れさまでした!

2019年9月4日水曜日

夏休み頑張れた秘訣~若林編~


こんにちは、いまだ映画で見たアラジンの余韻が残るAAの若林です。
今回のテーマは、「夏休み頑張れた秘訣」です。約40日ある夏休みなんですが、自分は毎日850分にマナビスに行って、22時まで勉強していました。序盤はかなり順調なペースだったんですが、やはり8月の中旬はかなり勉強がだるかったです。そんな時どのように乗り越えたのかを、自分の経験談ではありますが書いていきたいと思います。

この時期意識していたこととして、大きく分けて二つあります。一つ目は、ことあるごとに時間に注意を払いました。例えば、「今から読む英文は20分で読んで解こう」や、「一単語3秒で300単語やるから15分で終わらせよう」などといったものです。これによって効率的に勉強する癖がついて、だらだら勉強することが減りました。またこれのいいことは、実質的な勉強時間が測れることです。ただ机に向かっていた時間を勉強時間にするのは、自分としては納得できず、実質的な勉強時間を知ることで、もっとやらなければいけない時にしっかり焦る自覚を形成することができると考えます。二つ目は、家に帰ったら勉強はしないと決め、メリハリをつけました。そうすることで、塾でしっかり勉強すれば良いという意識ができました。ちなみに、家では基本的にご飯を食べて寝ることがメインだったのですが、8月よくしていたことは、夜に携帯で映画を観たり、コントを見たりしていました。映画の例としては、「リアル鬼ごっこ」や「僕は明日、昨日の君とデートする」などを観ました。アドレナリンがでて気分転換できたり、感動出来たりするので、本当にしんどい時はオススメします。ただ基本はコントをよく見ていて(映画は2時間とかかかるので、、汗)、例えばサンドイッチマンや東京03はオススメです。今でいうと四千頭身やハナコやラバーガールやチョコレートプラネットやジェラードンが面白いですよ(笑)

夏休みも終わって、3年生はそろそろ受験が迫ってきていますが、体調には気を付けつつ、また気を引き締めて頑張ってください!

2019年9月1日日曜日

なぜ今の学部を選んだのか~岡田編~

今日は、なぜ私が早稲田大学教育学部英語英文学科を志望したのかについて書きたいと思いますー。
まず、オープンキャンパスと文化祭に行って、生徒の雰囲気が好きで、早稲田に行きたい!!って思うようになりました。
大学では、英語圏に留学したいなあ、と漠然に考えていたので、他も立教の異文化コミュとか明治の国際日本とか、国際系を受けました。
早稲田の教育は、教職を取っても取らなくても卒業できます。学部の方針的にも、教育というよりかは、学科の名前の方を中心的に勉強することができるので、私も、音声学とか、言語学とか、教育というよりかは英語そのものについて4年間勉強してきました。

というわけで、名前にこだわらず、学部学科を細かく見ていくと、違う発見もあるかもしれないので、学部探しで迷ってたりしたら、カリキュラムとか履修できる授業とかちょっと見てみてください。

以上、教育学部なのに教職は取っていない岡田でしたー。