2019年3月28日木曜日

自分の暗記法~髙科編~


こんにちは!高科です!
最近、大学受験時代の英単語帳を久々に開いてみたのですが、覚えていたはずの単語を半分ほど忘れてしまっていて、非常に焦りました(笑)
そのため、最近の読書は単語帳や文法書を読んで、英語の知識を入れ直しています!

さて、今回のテーマは暗記法についてです!皆さんは英語の単語や文法、その他科目の語句など、とてもたくさんの暗記事項をどのように覚えていますか?
今回は自分が行っていた暗記法を紹介します!

自分は暗記の為の勉強のほとんどを寝る前に行い、日中は数学や物理などの計算問題を中心に行っていました!とくにそれといった理由もないのですが、人は寝る前に覚えたことは忘れにくいそうなのでこのような勉強をしていました(笑)
あとは、計算問題などで頭を使って少し疲れた時に暗記をして頭を休憩させたりしていました。

暗記法がどうであれ、しっかりと暗記できているのならば全く問題ないと思うので、参考程度にしてください!以上、高科でした。

2019年3月26日火曜日

新学期の目標~若林編~


花粉がひどいですね・・
毎日鼻水と戦っているので、誰かめちゃくちゃ効く花粉症対策知ってる人いたら教えてください!! こんにちは、AAの若林です!

今回のテーマは、「新学期の目標」です!もうすぐ大学3年生になるので、春学期にむけて目標を書いていきたいと思います。

自分は国際関係のゼミの入っていて、そのゼミが参加する「十大学合同セミナー」というものに参加する予定です。具体的に何をするのかというと、4月から7月の間、合計約16大学の学生が約150人集まって、5つのセクションに分かれて25000字の論文を一つ書くというものです。このために毎週2回早稲田と明治の大学を使って3時間話し合いをするのですが、このなかで自分は代表を務めたいと考えています。議論をまわしたり話を仕切る機会を学生の間に経験したいからです。

この「十大学合同セミナー」は様々な大学から人が来ているので、この話は皆さんに全く関係ない話ではないと思うので、もし大学に入ってからふと気になったり、興味のある分野が国際関係だったりしたら、ぜひ調べてみてください!!たくさんの他大の人と仲良くなれる良い機会ですよ👍

2019年3月24日日曜日

大学生の春休み~松下編~


こんにちは!ふーちです!

このブログを読んでくださっている高校生の皆さんにとって、大学生は長期休みに何をしているのか、気になる方も多いでしょう!
今日は僕の今年の春休みについてご紹介します!

まず、休みの期間ですが、2/2から春休みに入って、3月いっぱいまではずーっと休みです。
4月の頭に新学期に向けてガイダンスがあるのでそこでまた大学へ行くことになるのですが、それまではほんとに何もありません。(ちなみに夏休みも8月頭~9月いっぱいです)

だからその期間でバイトをしたり、サークルへ行ったりします。
サークルは長期休みの方がたくさんの人が集まって活動が盛んになるのが一般的ですが、僕のところもそうです。

部活では3月に大会があり、2週間で5試合ほど行います。
サークルにも所属しているのですが、そちらは平日は毎日参加しています。

あと今考えていることとしては、青春18きっぷを使って関東の観光名所を巡ろうというプランを立てています。

1月まで課題に追われていて土日もほとんどつぶしていたので、旅行も行く暇がなかったのですが、春休みに行けそうなのでとても楽しみです!!
興味あれば旅行の話も聞いてください!!笑

大学生(特に理系)は意外と忙しく自分の時間が取れないので、“普段できないことをやる”という点で長期休みは有意義な時間になっています!


それでは!
See you later!!




2019年3月22日金曜日

自分の暗記法~前田編~


こんにちは!前田です!!

さて、今回は暗記の仕方ということで、自分がやっていたやり方を書いていきます!!

以前、私は暗記がとても苦手でした! ですが、受験の中盤あたりから、覚え方の型 
ができてきて、得意になってきました!
なので、今回はその型について話します。

赤本に載っていた英語の文献で学んだのですが、そもそも、興味があることはすぐに覚えられるけど、人間は興味のないことは覚えられないそうです。
例えば自分の大好きな小説の設定や、漫画やゲームの登場人物は一瞬で覚えられますよね。ですが、受験ではそうはいっていられません。たとえつまらないと感じるものも覚える必要があります。
そこで脳に興味があると思わせる方法があります。

それは覚える対象のものをたくさん目にすることです。
たくさん目にすると、脳は、「こんなに目に入っているんだから、きっと重要なことに違いない!」と判断し、自動的に興味を持ちます。

単語であれば、何回も繰り返し繰り返しそのユニット(50から100個くらい)を目にします。
この際注意してほしいのが、一回に目にする時間は、短くすることです。長く掛けると何回も見ることが出来ないので、短い時間で、何周も反復してください。

その時に音読すると、さらにいいですよ!

あくまでたくさんある暗記法の一例なので、いろんな方法を調べて、試してください!!

2019年3月20日水曜日

眠気対策~高科編~


こんにちは!高科です!
春休みが始まり、皆さん気が緩んでいませんか?
もちろん春休みは貴重な時間なので、遊ぶときはしっかり遊び、寝るときはしっかり寝ても良いのですが、勉強をしている時にウトウトしてしまうなんてことがあったらダメですよ!勉強するときはしっかりと集中して、時間を効率よく使いましょう!

というわけで、今回のテーマは眠気対策です!
僕が高校生の頃は、眠気対策にコーヒーをほぼ毎日持っていました。ほかにもガムやグミなどを食べることで気分転換をして、眠気を覚ましていました。ここまでは普通の高校生ですよね(笑)
皆さんも同じようなことをしていると思います。
しかし、人間どうしても眠気に耐えられないことがあります。自分も瞼が勝手に落ちてきてしまうことが多々ありました(笑)
自分はそういう時は寝てしまった方が良いと思います。10分くらいの仮眠をとって再度集中するようにした方が、ウトウトしながら文字か何なのかわからないものを書き続けるより効率が良いと思います。まあ、ほんとに最終手段だと思ってくださいね(笑)

以上、今でもコーヒーは持ち歩いている高科でした。

2019年3月18日月曜日

定期テスト~松下編~


こんにちは!
1月下旬の大学の定期テストはあんまりできなかったです。

高校生の皆さんは今年度最後の定期テストはどうですか??

友達や部活の仲間と点数や成績を競い合う人もいるんじゃないでしょうか?笑
僕もよくやっていました!

定期テスト、正直嫌ですよね、、、
受験勉強やりたいよとか、暖かくなったし遊びたいよっていう人も多いのでは。
しかも1日に3科目とかあるし、成績悪いと家の人に怒られるし。笑

いろいろあるとは思いますが、やるときはやりましょう!

じゃあ定期テストのメリットは何か。僕が思うメリットをいくつか紹介します!

①絞られた範囲からこの先の入試で必要な問題が出る

学校の定期テストでは試験範囲が細かく決められ、そこから出題されます。入試よりもかなり狭い範囲で勉強を進めることができるので分野ごとに力をつけることができます。


②平均点が発表される

これは模試やセンター試験などでもそうですが、平均点が発表され、周りと比べて自分がどれくらいできるのか、どこができていないのかを把握することができます。また、間違えた問題も先生がすぐ解説してくれますし、それでもわからなければ友達に気軽に聞くことができます。解答・解説の便利さという点で定期テストは非常に有効な手段だと思います。

こんないい機会、使わない手はないですよね!まだ結果が出なくてもいいんです!是非一生懸命頑張って、今後のための土台を作ってください!


2019年3月16日土曜日

眠気対策~豊川編~


皆さんこんにちは、こんばんは!豊川です。
いきなりですが眠気とは仲良くしていますか?
眠気と僕は21年の付き合いになりますが、最近は倦怠期のようです。この間も運転していたら急に眠くなって死ぬかと思いました。休憩したら復活したので生きています大丈夫です。
何が言いたかったかというと、眠気との付き合い方は非常に重要だということです。
ということで今回のテーマは「眠気対策」です。

僕の眠気対策法は2個あるので順番に説明していきます。

①とりあえず動く
例えばマナビスで受講しているとき、快適な温度の空間で同じポーズのまま画面を見続けます。学校の授業や部活で疲れているあなたは眠くなること間違いなしだと思います。そこで僕はとりあえず外に出て新しい空気を吸い込んだり、散歩をすることで環境を変えていました。階段がある施設の場合は自分の足で昇降してみてください。脳が運動中と判断している間は寝ません。自分の周りの環境を考慮してアレンジしてみてください。

②眠気覚ましグッズに頼る
眠気を覚ましたいときに効く道具がなんと発売されています。恥を捨てて活用しましょう。
僕はガムやミンティアをマスクの下で食していました。他にも魔剤と言われるエナジードリンクを買うのもいいんではないでしょうか。

ここまで書いてきましたが一番いいのは自分で管理して無理をしなくてもいいようにすることです。ここは無理をしないと!というときに活用してください。
あとはあくびをすることを我慢しないことだと思います。あくびは一説では脳の覚醒を促すために起こると言われています。じゃんじゃん覚醒させてください。

以上、運転をするようになって親の頑張りを知った豊川でした。